放課後児童教室(学童)は小学6年生まで対応しています!

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昨年(平成28年)4月の制度変更に伴い、御殿場市は働くご家庭の皆様の為に、すでに市内全ての小学校にて6年生まで対応しております。なお、議会にてご説明させていただいた通り、御殿場小学校のみ応募者多数の為3年生までを優先しておりますが、予算化され早急に施設が建てられ6年生まで対応出来る体制となります。もう少しで対応出来ますのでご安心下さい。
若林洋平は、今後さらに「真の子育て日本一のまち」を目指し頑張ってまいります。

若林洋平の実績

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<人口のふえるまち御殿場!>
■御殿場市は県内トップクラスの成長シティーになりつつあります!増えたのは長泉町と御殿場、藤枝市だけ!平成28年8月現在の人口は89,346人。他の市長村が大きく減少している中で増加へと大健闘しています!少子高齢化の日本の中、「御殿場に住んでよかった」と思うような市政を、これからもすすめてまいります。

<自衛隊との協力体制の強化>

■全国で初めて「自衛隊留守家族支援協定」を締結し、災害出動や、国際貢献で活躍される自衛官の留守家族を支援しています。

■退職自衛官の雇用の推進をしています。

<災害危機管理体制の充実>

■59自治区の防災協力強化に取り組み、防災出前講座の実施、自主防災機材の補助、防災リーダーへの支援などをおこなっています。

■スマホアプリの「おもてなしナビ」・「富士山GoGoエフエム」開局により災害時における正確な情報発信及び受信が強化されました。

■富士山噴火を想定した広域避難計画を確立し、国、県、市主導の防災訓練を実施しています。

<誰もが安心して暮らせるまち>

■子ども医療費助成事業を高校3年生相当の年齢まで拡大しました。

■認定こども園により幼稚園と保育園の良さを合体させ、子育てを支援しています。

■御殿場市子ども条例の制定で、教育・保育、地域の子育ての充実を図り、安心して健やかに暮らせるまちづくりに取組んでいます。

■医療体制審議会を設置し、民間病院を助成莫大な費用がかかる公設病院よりも内容の充実した医療サービスを実現しています。

■高齢者・障がい者への社会福祉充実を実現しました。スポーツ施設や温泉会館の無料化や障がい者団体への発注取引では浜松、島田に次ぐ3位を達成しました。

<富士山の麓にふさわしい環境設備>

■施工費は約240億円から160億円に!当初予定していた溶融炉をストーカ炉に変更したことにより年にマイナス4億円、なんと従来のRDFより年にマイナス8億円を実現しました。さらに年間1億2千万円強の売電を継続中!

■地産地消の新再生化施設を構築し、地元の間伐材をバイオマス熱源利用として活用する「御殿場モデルの確立」として全国が注目しています。

■市の条例としては全国で初めて、屋外広告、建物に規制をした「御殿場市総合景観条例」を制定!付随して富士山眺望遺産の認定をしました。

<地域経済の活性化と賑わいの創出>

■御殿場市緊急経済対策助成事業を継続的に実施し、経済波及効果は94億円以上になりました。
1. 宅建設等助成事業の経済直接効果は平成22年~25年で75億円!補助金5億円に対して抜群の効果を上げています。
2. 店舗改装等助成事業の経済波及効果は平成28年で28億円!(継続中)

■省エネルギー対策として太陽光発電しステムを推進しています。

■企業誘致を推進し、国の都市再生整備計画制度等の活用で、15社の誘致と584名の雇用を実現しました。

■土地利用対策を検討し、県内初「開発条例制度」の導入で市街化調整区域での住宅造成が可能に!経済効果30億円!

■企業誘致を推進し、雇用促進にも努めました。

<観光ハブ都市構想>

■御殿場らしさを活かした「わらじ祭り、太鼓まつり、ごてん祭り」など全国レベルの祭りに成長中!観光は需要な産業です。

■近隣市町村と連携する「観光ハブ都市」づくりを推進しました。

■観光資源の連携や御殿場ブランドの育成開発に取り組み、県内外に向けてPRしました。

■スポーツツーリズムを内閣府に提案、認定を受け数次年の事業を開始します。